その日、私はリビングにあるテーブルの端に座り、いろいろ作業をしていました。 ふと顔を上げると、ねこさんと目が合う。いつの間にやら、リビングのちょうど反対側にあるキャットタワーのてっぺんで寝ていたんですね。 「ねこさん、起きてくるかな」と思い…
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