らむねこな日々

ねこさんで一服しましょう

異変?(内実・・)

結論としては、ただの「フケ」でしたが、 ねこさんにとってはとんでもない災難でしたね。

まず、前の日から、ねこさんを運ぶためのバッグを用意。

暴れること必然なので、ねこさんをバスタオルでくるむ。

そして、そのままねこさんはバッグに入れられる。

車で15分ほど。 動物病院に到着。

なぜかその日はイヌの患者さんばかり。よりによって・・。

バッグの中のねこさんはおとなしい。

1時間ほど待ったか、ようやく順番が回ってくる。

獣医師は診察台の上に乗ったねこさんの毛を丹念にまさぐり、 異変の有無を調べる。

看護師さんも優しく押さえているせいか、 あるいは極度の緊張からか、ねこさんはおとなしい。

獣医師の説明を聞き終え、たいしたことはないことを確認した後、「ついで」にワクチン(三種混合)もお願いする。

こんな目にあって、更に注射とは、心情的にはかわいそうだけど、これで、 何もなければ次は3年後・・・。

帰宅後のねこさん、明らかに疲れてましたね。

一緒に遊ぶこともなく、ほとんど寝てました・・。

お疲れさまでした。明日、遊ぼうね・・。

 

動物病院 待合室のねこさん

 

🐈今日は「予防接種療法の発見だとニャ。ラムもぶすっとやられたニャ🌟