リビングには縦長の収納スペースがある。
その一角に、ねこさんの「おやつ」が詰まっている。
まぐろシラス和えなどのプチリュクス(ウェットフードの一種)、焼き鰹(パック)、モンプチクリスピーキッスなどなど・・。
そして、ねこさんは「そのこと」を知っている。
なので、飼い主がそこに「向かう」だけで、ねこさんは喜び勇んで付いてくる。
そして、すぐそばのソファのひじ掛けにお座りして待機している。
問題は、「ねこさんが何を望んでいるか」は、必ずしも判然としないこと。
飼い主の勘で「これかな?」などと言ってどれかを取り出すわけです。
以下は、それに対するねこさんの反応・・
〇「それニャ!」の場合:「ニャー」と鳴きながら、ソファを飛び降りて付いてくる。
△「まぁいいかニャ」の場合:無言で付いてくる。
✕「違うニャ」の場合:付いてこない。遠くから冷めた視線を送ってくる。
やはり「✕」だとさみしいし、ちょっと凹みますね・・。
どうしたら打率を上げられるのか?
世の飼い主の皆様方は、どう工夫されていることやら・・。

🐈今日って、「〇〇の日」が多いニャ。こどもの日、鯉のぼりの日、おもちゃの日、レゴの日、キッズの日はキズケアの日、わらべうた・子守唄の日、たべっ子どうぶつの日、あたり前田のクラッカーの日、甘党男子の日、わかめの日、かずの子の日、自転車の日、メンズメイクアップの日、未来の日、子供へ本を贈る日・・🌟