映画、観てきました。アメリカ最後の日ですか。およそ想像したくもないですね。
折しも、大統領選の年にぶっこんでくるわけですね。満席とまではいきませんでしたが、客席はかなりの埋まり具合。
そもそも何が原因なのかとか、連邦政府と一部の州連合の戦闘って、本当にこんな感じになるのか、とか、ディティールの?はともかく、不思議に思ったのが、一貫してジャーナリストの視点に立った作品になっているところ。
他国ではなく、「自国」の中央政府が倒れ、根本秩序が覆る真っ只中にあって、何に基づき、誰に何を訴えようというのか?という不思議な感覚に襲われました。
しかし、考えてみれば、それこそがジャーナリズムというものでしょうし、アメリカって、そもそもが合「州」国ですし・・。
そう言えば、4年前の大統領選では、ねこさんの「占い」を試したところ。
今回も接戦が伝えられる中、果たしてどうなるのか・・。

🐈今日は「盗難防止の日」だとニャ。ネコの世界は先に取ったもん勝ちでシンプルだニャ🌟